米肌

「米肌(まいはだ)」は、肌がもともと持っている肌力(水分を保持する力)を改善させるというもの。その肌力アップのカギを握る「ライスパワー11」が「セラミド」を作り出し、うるおいをアップさせてくれます。
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このままのスキンケアでいいのかしら・・・そんな疑問を持ったことありませんか?「洗顔したあとに、化粧水をつけないと肌がつっぱるようになった」とか「たっぷり化粧水をつけても潤っているのかと思うようになった」「化粧水をつけてすぐは潤っているけど、すぐに乾燥してしまう」こんなことを感じ始めてしまうと、疑問も出てくることでしょう。

 

これまでのスキンケアは、「保湿する」ことが最も重要といわれてきました。そのため、化粧水をバシャバシャとたっぷり使っていれば、肌はうるおってくる!そう思っている方がいたのかもしれません。

 

ところが、いつまでたっても改善されることはなく、年を重ねることで悪化してしまうことがあったかもしれません。つまり、化粧水をつけるだけのケアは、一時的なうるおい補給にはなりますが、うるおいを保持することにはならないわけです。

 

ですから、肌の乾燥を改善することが出来ず、お肌に起こるトラブルもブロック出来ないでいたわけです。そんな弱ってしまった肌力を改善し、ふっくらと潤うハリツヤ肌に導いてくれるのが、「米肌(まいはだ)」シリーズです。

 

「米肌(まいはだ)」のケアは、保湿してそれを維持させるというだけではなく、肌がもともと持っている肌力(水分を保持する力)を改善させるというものです。

 

その肌力アップのカギを握るのが、「ライスパワー11」の働きです。これは、100%の国産白米を発酵、熟成という作業を90日間かけて行い、ていねいに抽出された成分です。

 

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この「ライスパワー11」には、水分を維持していくために重要な「セラミド」を産生する働きがあります。「セラミド」は、角質細胞と角質細胞をつないでいる細胞間脂質の主成分です。

 

細胞間脂質は、水分を維持させる働きのほか、さまざまな刺激から守るバリア機能の働きもします。そのセラミドを作り出すのが、「ライスパワー11」の働きというわけです。

 

そして、自ら肌が潤う力を改善できる有効成分であると、医薬部外品として唯一認められています。そのほかにも、天然保湿因子(NMF)を補う「ビフィズス菌発酵エキス」や、うるおいキープをサポートする「ダイズ発酵エキス」、肌の内外から水分を取り込みバリア機能をアップさせる「乳酸Na」・「グリコシルトレハロース」など、肌力アップのための成分が豊富に含まれています。

 

もちろん、無香料、無着色、石油系界面活性剤不使用など低刺激処方ですから、安心してケアできます。しかも、この「ライスパワー11」の効果を、トライアルセットでお得に試すことが出来ます。

 

トライアルセットには、泡立ちよくすっきり洗えるのに、ツッパリ感を感じない肌潤石鹸 15g・とろとろしたテクスチャーなのに、べたべたせずしっかりうるおう肌潤化粧水 30ml・肌潤改善エッセンス 12ml・ベタベタ感なしで、リフトアップ効果も期待できそうな肌潤クリーム10g・非売品の肌潤化粧水マスク1枚という5点セットで、14日間お試しできます。

 

モニターを体験した人からは、「角層内まで化粧水が浸透するのをかんじられ、赤ちゃん肌みたいになった」「肌が潤い、化粧崩れ知らずの肌に」「10年以上使っていたものから変えたが、しっとりして小じわが改善された」などと、喜びの声も多数寄せられているようです。

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